ガエルネはブーツのみを作る職人集団です。基本コンセプトは“堅牢だが柔軟”。動きやすくしかししっかりと守るように作られています。もともと登山靴のOEMを行っていたが30余年前に長男の為にモトクロスブーツを作って与えたのがガエルネモーターサイクルブーツの起源とされている。そのためか造りはしっかりしており多少の事ではへこたれません。アフターサービスが充実していることも日本でシェアを取っている理由でしょう。

ガエルネの次世代ブーツ。新システムDSPSを搭載した、ガエルネ最高峰オフロードブーツがリリースされました。怪我をしないように動きを規制しているのですが、それを感じさせないしなやかさはガエルネならではの感覚です。SG10よりも若干軽いのも良い印象です。問題は価格だけ。
MC GEAR 現金特価 \65,152(税込み)
MC GEAR 価格 \68,985(税込み)
※現金特価は銀行振込でのお支払いのみです。

言わずと知れたガエルネのフラッグシップモデル。マイク・ラロッコらによってスーパークロス用に開発されたブーツはどんな大きなジャンプでも平気です。しかも前後方向にはウイッシュボーンフレームの働きでとてもスムーズ。内装も低反発フォームが入っていてぴったりと足にフィットしますからアクシデントでも中で足が遊んで怪我をするようなことが有りません。問題はちょっと重いかな。
MC GEAR 現金特価 \53,800(税込み)
MC GEAR 価格 \56,490(税込み)
※現金特価は銀行振込でのお支払いのみです。

※09モデル登場!
2008年全日本モトクロスで増田一将選手が履いているのがこれです。アンクルエリアの動きの良さをラップアラウンドアンクルピボット(長い・・・)で包み込んでいて適切な方向に加重できます。
MC GEAR 現金特価 \42,480(税込み)
MC GEAR 価格 \44,600(税込み)
※現金特価は銀行振込でのお支払いのみです。

※09モデル登場!
ガエルネでは廉価版のモトクロスブーツという位置づけですが、日本向けにモデファイしておりフィット感は最高です。特にふくらはぎ辺りのラインを徹底的に見直しておりニーブレイスをしていても窮屈さを感じません。SG-10などに比べると動きすぎるくらいですが、初心者の方や力の弱い方にはお薦めのブーツです。このモデルのベースとなっているのは往年の名機SG-1です。
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MC GEAR 現金特価 \35,800(税込み)
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MC GEAR 価格 \37,590(税込み)
※現金特価は銀行振込でのお支払いのみです。

エンデューロブーツといえばガエルネというくらいポピュラーなブーツです。ブロックパターンのソールにそのグリップ力を生かせる本体の造りが絶妙でモトクロスブーツには無い履き心地が自慢。その柔らかさからオフロードツーリングライダーにとても好まれています。 難を言えばプロテクションの少なさからレースの時に岩にぶつけたりすると痛い事かな。もっとも石井正美選手曰く「マシンをコントロールしやすいブーツだから障害物などを避ける動作が素早く出来る。」だそうです。達人は言うことが違います。
MC GEAR 現金特価 \40,160(税込み)
MC GEAR 価格 \42,168(税込み)
※現金特価は銀行振込でのお支払いのみです。

トライアルブーツといえばガエルネです。動きやすいのはもちろんですが、その軽さにまず驚くはずです。ビブラムのトライアルソールは地面をしっかりと掴み、ステップからの入力をダイレクトにライダーに伝えます。
MC GEAR 現金特価 \39,690(税込み)
MC GEAR 価格 \41,674(税込み)
※現金特価は銀行振込でのお支払いのみです。

■ウォータープルーフポリッシュ
 本格的な革のメンテナンスに必須アイテム。ブーツのメンテはこれ一本あれば万全です。最近主流の合皮ブーツにも保護のために使用をお薦めします。
MC GEAR価格 \945
■マッドバッグ
 ブーツ収納にちょうど良いサイズのバッグ。上面はメッシュになっており、泥だらけのブーツや汚れたウエアを入れるのに最適です。
MC GEAR価格 \2,520

今やブーツにインナーソールを入れるのは当たり前。
でもインナーソールをサイズ調整やただ単にショック吸収用だと思っていませんか?実はブーツと足の一体感を高めることで操作性を上げたり疲労を低減する重要な機能部品なのです。是非ブーツとセットで購入してください。標準添付品よりもしっかりしているのでブーツのサイズも変わる場合があります。



サインハウス様からテスト用にサンプルを提供していただいたのでご紹介しています。
以前よりインナーソールには興味があって色々比較テストも行いましたのでご覧下さい。

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